学習トップ教科書ドリル 解剖生理第4章 ▸ H. 痛覚 / Q04H015

教科書ドリル 解剖生理

Q04H015 感覚器系

問題

内臓痛覚の特徴として誤っているのはどれか。

選択肢
1局在がはっきりしない
2持続性のうずく痛みである
3吐き気や自律神経反射を伴う
4局在性が明確で短時間で消失する
解答
正解4
解説

内臓痛覚は局在不明確・持続性うずく痛み・吐き気や自律神経反射を伴うことが特徴。局在性が明確で短時間で消失するのは表在性痛覚の速い痛みである。

この問題の解説の修正を依頼する

解説に誤り・改善点があればお知らせください。件名と本文は自動入力済みです(編集できます)。お名前・メールアドレスは任意です。送信内容は玄康株式会社(黒澤一弘)に届きます。

この問題をアプリで教科書ドリル 解剖生理
App Store入手