学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第4章 ▸ F. 嗅覚 / Q04F002
教科書ドリル 解剖生理
匂いの分子を感受する感覚を【 ① 】といい、その受容器は鼻腔上部にある【 ② 】である。
嗅覚の受容器は嗅上皮で、ここに並ぶ嗅細胞が一次受容と神経伝達の両方を担う。嗅上皮は鼻腔の天井部分(総鼻道の上部)に限局して存在し、空気中を流れる匂い分子の一部がここに到達して受容される。
解説に誤り・改善点があればお知らせください。件名と本文は自動入力済みです(編集できます)。お名前・メールアドレスは任意です。送信内容は玄康株式会社(黒澤一弘)に届きます。