学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第4章 ▸ D. 平衡感覚 / Q04D045
教科書ドリル 解剖生理
姿勢の調節には、平衡感覚・( ア )・体性感覚(深部感覚)の3情報が統合的に働く。
姿勢調節の3要素は平衡感覚・視覚・体性感覚(深部感覚)である。視覚は外界基準の情報、体性感覚は身体内部の関節・筋・腱からの位置覚情報を提供し、前庭情報と統合される。閉眼起立検査で動揺が増える現象は視覚要素の関与の証拠となる。
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