学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第4章 ▸ D. 平衡感覚 / Q04D043
教科書ドリル 解剖生理
直線加速度は( ア )で、回転角加速度は( イ )で感受され、両者が協調して身体の位置や動きの情報が得られる。
前庭(耳石器)と半規管は加速度の種類によって役割を分担し、両者の協調により多様な動きを連続的に把握できる。さらに視覚や深部感覚と統合されて姿勢の調節が成立する。
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