学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第4章 ▸ D. 平衡感覚 / Q04D004
教科書ドリル 解剖生理
平衡感覚を受容するのは内耳に存在する( )であり、これは前庭と半規管の2部から成る。
前庭器官は内耳の骨迷路・膜迷路に含まれる平衡感覚受容装置の総称で、前庭と半規管の2区画に分けられる。蝸牛と並んで内耳の主要構造を成し、解剖学的にひとまとまりの小器官として扱う。
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