学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第4章 ▸ C. 聴覚 / Q04C049
教科書ドリル 解剖生理
音の高さは【 ① 】で決まり、単位として【 ② 】が用いられる。
①の周波数は1秒あたりの振動回数を表す物理量で、これが大きいほど高い音として知覚される。②のヘルツ(Hz)はその単位で、ヒトの可聴範囲はおよそ20〜20,000Hzにあたる。「音の強さ=音圧=デシベル」との対をセットで押さえる。
解説に誤り・改善点があればお知らせください。件名と本文は自動入力済みです(編集できます)。お名前・メールアドレスは任意です。送信内容は玄康株式会社(黒澤一弘)に届きます。