学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第4章 ▸ B. 視覚 / Q04B056
教科書ドリル 解剖生理
眼球運動を担う外眼筋は1眼につき【 ① 】個あり、すべて【 ② 】筋である。
①の6個の外眼筋は4種の直筋(上・下・内側・外側)と2種の斜筋(上・下)からなる。②のとおり外眼筋は骨格筋で体性運動神経により意識的に支配される。これに対し内眼筋3種(瞳孔括約筋・瞳孔散大筋・毛様体筋)は平滑筋で自律神経支配であり、構造と支配の対比が中核論点である。
解説に誤り・改善点があればお知らせください。件名と本文は自動入力済みです(編集できます)。お名前・メールアドレスは任意です。送信内容は玄康株式会社(黒澤一弘)に届きます。