学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第4章 ▸ A. 感覚の一般的性質 / Q04A006
教科書ドリル 解剖生理
特殊感覚は次の5つから構成される。すなわち視覚・聴覚・【 ① 】・嗅覚・【 ② 】である。
特殊感覚は頭部に局在する5種で、視覚(眼)・聴覚(耳の蝸牛)・平衡感覚(耳の前庭半規管)・嗅覚(鼻)・味覚(舌)からなる。聴覚と平衡感覚は同じ内耳に受容器をもつが別感覚として扱う点が要注意。なお①と②の順序は問わない。
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