学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第3章 ▸ D. 末梢神経系 / Q03D010
教科書ドリル 解剖生理
脳神経の運動神経の細胞体は( ア )に位置し、副交感神経の節前神経細胞体は( ア )に、節後神経細胞体は( イ )に位置する。
運動神経は下位運動ニューロンとして脳神経核に細胞体を持ち、神経節を介さず直接筋に至る。副交感神経は2ニューロン性で、中枢側の節前神経細胞体が脳神経核、末梢側の節後神経細胞体が神経節に存在する。この2ニューロン性の構造が、自律神経の特徴である。
解説に誤り・改善点があればお知らせください。件名と本文は自動入力済みです(編集できます)。お名前・メールアドレスは任意です。送信内容は玄康株式会社(黒澤一弘)に届きます。