学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第3章 ▸ C. 伝導路と運動調節 / Q03C094
教科書ドリル 解剖生理
α運動神経が骨格筋とシナプスを作る部位を( ア )といい、このシナプスは興奮性で神経伝達物質は( イ )である。
神経筋接合部は構造的に運動神経終末・シナプス間隙・終板を備えた特殊な化学シナプスで、アセチルコリンが筋線維のニコチン性受容体に作用し終板電位を生む。本節の重要な「対応関係」の一つである。
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