学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第3章 ▸ B. 中枢神経系 / Q03B014
教科書ドリル 解剖生理
受容器―求心性神経―反射中枢―遠心性神経―効果器の経路を総称して何というか。
反射弓は反射が成立するための情報伝達経路で、5つの要素(受容器・求心路・中枢・遠心路・効果器)から成る。経路のどこか一箇所が損なわれても反射は失われるため、神経学的診察では各反射の有無で病変部位を推定できる。
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