学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第1章 ▸ C. 組織と器官 / Q01C056
教科書ドリル 解剖生理
線維軟骨を含む部位として最も適切なのはどれか。
線維軟骨は膠原線維が豊富で機械的負荷に強く、椎間円板・恥骨結合・関節半月などにみられる(教科書外の補足)。耳介・喉頭蓋は弾性軟骨、気管軟骨は硝子軟骨で、それぞれ線維量と機能が異なる。3種の軟骨を部位で1対1に整理する。
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