学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第1章 ▸ B. 体液と恒常性 / Q01B023
教科書ドリル 解剖生理
細胞外液には【 ① 】イオンと塩化物イオンが多く、細胞内液には【 ② 】イオン・リン酸水素イオン・タンパク質の陰イオンが多い。
細胞内外の主要陽イオンが逆転している点が、本節最重要の対比である。この差を維持するのがナトリウムポンプであり、静止膜電位や二次能動輸送の基盤となる。
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