学習トップ / 教科書ドリル 生理学 / 第11章 ▸ B. 筋の収縮の仕組み / Q11B015
教科書ドリル 生理学
収縮様式と具体例の組み合わせで正しいのはどれか。
等張性収縮は張力がほぼ一定のまま筋長が変化する様式で、歩行やダンベル屈伸(軽負荷)が典型。等尺性収縮は筋長一定で張力が変化する様式で、壁押し・重い物の保持・姿勢保持が典型。実際の運動は両者の組み合わせだが、どちらが主体かで分類される。

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