学習トップ / 教科書ドリル 生理学 / 第10章 ▸ N1. 自律神経系(基礎) / Q10N1015
教科書ドリル 生理学
副交感神経の節前・節後ニューロンの長さの特徴として正しいのはどれか。
副交感神経の神経節は末梢効果器の近傍や効果器壁内(壁内神経節)に存在するため、節前線維は長く、節後線維は短い。迷走神経のように脳幹から腹部内臓まで達する節前線維は非常に長い。

解説に誤り・改善点があればお知らせください。件名と本文は自動入力済みです(編集できます)。お名前・メールアドレスは任意です。送信内容は玄康株式会社(黒澤一弘)に届きます。