学習トップ / 教科書ドリル 臨床医学総論 / 第5章 ▸ 5. 耳 / Q055001
教科書ドリル 臨床医学総論
簡便な聴力検査として適切なのはどれか。
正確な聴力検査は**防音室・聴力計**で行うが、簡便法として**静かな室内で時計音をどのくらいの距離まで聴こえるか**を調べる方法がある。左右比較で難聴の有無を判定する。騒音下は不適切、ストップウォッチは反応時間、眼振は前庭機能検査である。

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