学習トップ / 教科書ドリル 解剖学 / 第8章 ▸ I. 脳神経 / Q08I001
教科書ドリル 解剖学
頭側からローマ数字でIからXIIまで番号付けされる末梢神経は、左右合わせて( )対ある。
脳から起こる末梢神経で、左右**12対**(計24本)が頭側からI〜XIIの番号で並ぶ。脊髄から起こる脊髄神経が31対であるのと対をなす。Iは嗅神経、最後のXIIは舌下神経。「12対=24本」「番号順は頭側から尾側へ」が学習の出発点。

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