学習トップ / 教科書ドリル 解剖学 / 第3章 ▸ D. 肺胸膜縦隔 / Q03D001
教科書ドリル 解剖学
胸腔の大半を占有し、左右一対で中央の縦隔をはさむ呼吸器の主役にあたる臓器を( )という。
肺は胸腔のうち大きな部分を占める呼吸器の主器官であり、左右一対となって中央の縦隔をはさむ配置をとる。半円錐形に近い形をしており、上端は肺尖、下端の凹面は肺底と呼ばれる。

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