学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第5章 ▸ D. 血管とその調整 / Q05D007
教科書ドリル 解剖生理
動脈血圧が最も高くなる相を【 ① 】血圧、最も低くなる相を【 ② 】血圧と呼ぶ。
①の収縮期血圧は左心室駆出のピーク圧、②の拡張期血圧は心室拡張時に大動脈の弾性で維持される最低圧である。両者の差が脈圧であり、両値は1拍ごとに往復する。
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