学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第4章 ▸ B. 視覚 / Q04B045
教科書ドリル 解剖生理
入射光量は【 ① 】の大きさで決まり、明所では瞳孔括約筋の収縮による【 ② 】が起こる。
①の瞳孔は虹彩の中央にあいた光の通り道で、その径は環状の瞳孔括約筋(副交感支配)と放射状の瞳孔散大筋(交感支配)の拮抗で決まる。②の縮瞳は明るさへの順応と網膜保護の反応で、対光反射の最終出力でもある。
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