学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第4章 ▸ B. 視覚 / Q04B009
教科書ドリル 解剖生理
眼球壁の前面で透明なレンズの役割を担い、外膜の一部を構成する組織を何というか。
角膜は外膜のうち前方1/6を占める透明組織で、屈折は水晶体よりも角膜のほうが大きい点が特徴。角膜表面の不規則性は不正乱視の原因となる。シュレム管は角膜と強膜の境界部にあり眼房水の吸収部位となる。
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