学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第3章 ▸ B. 中枢神経系 / Q03B080
教科書ドリル 解剖生理
脊髄断面では中央部が【 ① 】、周辺部が【 ② 】という配置で、大脳・小脳とは逆になる。
脊髄断面は中央部が蝶型の灰白質、周辺部が白質という配置で、表面側が灰白質である大脳・小脳とは逆転する。灰白質の前面に前正中裂、後面に後正中溝がある。間脳・脳幹では分布が様々で、灰白質の塊を「核」と呼ぶ。
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