学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第3章 ▸ B. 中枢神経系 / Q03B064
教科書ドリル 解剖生理
小脳は正中部の【 ① 】と両側の【 ② 】から成り、表層は【 ③ 】、深部に歯状核などの小脳核がある。中脳・橋・延髄との連絡は3対の【 ④ 】を介する。
小脳の構造は表層から小脳皮質(灰白質)→髄質(白質)→小脳核の3層で、上・中・下の3対の小脳脚で脳幹と連絡する。大脳脚(中脳腹側の白質)と混同しないこと。小脳脚は連絡路、大脳脚は錐体路の通路という機能対比が要点。
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