学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第3章 ▸ B. 中枢神経系 / Q03B012
教科書ドリル 解剖生理
随意運動の統合経路として正しい順序はどれか。
随意運動は連合野で「何をするか」が決定され、運動野・大脳基底核・小脳で運動プログラムが組み立てられ、最終指令は皮質運動野から発せられて脳幹・脊髄の運動神経に伝えられる。決定→計画→指令→実行の階層が国試頻出の流れである。2〜4は順序が異なり誤り。
解説に誤り・改善点があればお知らせください。件名と本文は自動入力済みです(編集できます)。お名前・メールアドレスは任意です。送信内容は玄康株式会社(黒澤一弘)に届きます。