学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第2章 ▸ C. 全身の骨格筋 / Q02C095
教科書ドリル 解剖生理
内寛骨筋(腸腰筋)の主作用はどれか。
腸腰筋(腸骨筋+大腰筋)は大腿神経・腰神経叢支配で、股関節の屈曲を主作用とする。1の伸展は大殿筋・ハムストリングス、3の外転は中殿筋・小殿筋・大腿筋膜張筋、4の外旋は外旋六筋が担う。腸腰筋は歩行で重要。
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