学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第2章 ▸ C. 全身の骨格筋 / Q02C032
教科書ドリル 解剖生理
回旋筋腱板を構成する筋の組合せで正しいのはどれか。
回旋筋腱板は棘上筋・棘下筋・小円筋・肩甲下筋の4筋からなる。大円筋は内旋作用が共通するため肩甲下筋と紛らわしいが、起始(下角)・停止(小結節稜)・支配神経(肩甲下神経)・所属(腱板外)で区別される。三角筋も腱板に含まれない。
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