学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第2章 ▸ C. 全身の骨格筋 / Q02C002
教科書ドリル 解剖生理
【 ① 】は主に骨格に付着し、身体の運動や【 ② 】の維持に携わる随意筋である。
骨格筋は骨格系と協働して運動を生じる。さらに重力に抗して直立姿勢を保つ働き(抗重力筋)もあり、立位や座位の維持に不可欠である。①の骨格筋は3種の筋組織(骨格筋・心筋・平滑筋)のうち唯一の随意筋であり、②の姿勢維持には特に固有背筋・腹筋群・下肢の筋が重要となる。
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