学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第1章 ▸ C. 組織と器官 / Q01C072
教科書ドリル 解剖生理
3種類の筋のうち、長時間の激しい運動で疲労しやすいのは【 ① 】筋であり、疲労しにくい性質をもつのは【 ② 】筋と平滑筋である。
心筋と平滑筋は疲労しにくい性質をもち、心臓の連続拍動や内臓のたゆまぬ運動を支える。骨格筋は長時間の激しい運動で疲労が蓄積し、休息が必要である。「疲労しやすい=骨格筋」「疲労しにくい=心筋・平滑筋」と覚える。
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